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雨漏りの補修は、止めるだけでは「駄目」なのです。

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最近、「どうにもならないから見てくれないか」という、お客様からのお問い合わせが増えています。「数年前に他で直して貰ったばかりなのに」という箇所から、雨漏りによるニジミ・カビが...




自分の体だったらどうでしょう?

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あなたが転んでしまったとします。膝を擦り剥き、血が出て、もちろん手当てが必要な状態。傷口を洗いもせず、消毒もせず、ただバンソウコを貼り付けて、傷さえ見えなくなれば大丈夫だと思えますか?

近年、場当たり的で、とてもプロの仕事とは思えない、雨漏りの箇所にコーキング剤を充填し、上塗りしただけの様な施工が、悲しいかな散見されます。

建物の雨漏れは人間の怪我と同じ、必要なのは適切な処置。雨漏れは、漏れ出ている箇所だけをただ補修するのではなく、原因を突き止め、水の進入経路の根本を補修しなければ何の解決にもなりません。

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※安い・早いだけの、原因を放置して問題を覆い隠してしまう様な施工は、建物内部の構造材の腐食を進行させ、後々で取り返しのつかない事態を招きかねないのです。






適切な施工をご確認頂けます
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弊社では、「施工前→施工の様子→施工後」の一連の作業を写真に収め、施工主様にお渡ししています。例えば階段の無い屋上の防水など、施工主様がご自分の目で確認する事が難しい場所こそ、私たちの仕事を見て頂きたいから。

施工主様の目の届かない場所だからと、質の落ちる材料を用いたり、手を抜いたりすること無く、確実に施工をやり遂げる。これが私たち日装社の、仕事に対する姿勢です。


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